究極の健康住宅・博士の家
こんな家なら如何でしょうか。
◆新建材やビニールクロス仕上ではなく、健康に安全な自然素材のなかで暮らせる家
◆小さな子供やお年寄りが安心して元気にすごせる家。
◆花粉症、ダニなどのアレルギー体質の人でも安心な家。
◆音を気にせず、ピアノの練習ができる家。
◆多い荷物も楽々収納出来る家。
◆自分の趣味を堪能できる家。
◆騒音のない、静かな住まいでゆっくり暮らせる家。
◆冬暖かく、夏涼しい環境のなかで、ゆっくりすごせる家。
◆ご主人の書斎や奥様の趣味の部屋等、プライベートスペースがもてる家。
「博士の家」なら、すべてが当てはまります。
その訳は、工学博士矢野宣行先生の提唱する「工法の4原則」「空調の4原則」にあります。
工法の4原則
高気密
家の外気との隙間をなくし、計画的な空調や、無垢材、自然素材がもつ調湿効果やリフレッシュ効果等を有効利用することができます。
高断熱
発泡系高性能断熱材で家を隙間無く覆うことで、家中のどこでも、上下の温度差も無く、どこにいても快適にすごせます。
ベーパーバリア
家の構造の柱や梁の外側を気密シートで覆い、家の骨組みを外気の悪条件から守り、安定した構造体になるのと同時に壁体内結露を防ぎます。
日射遮蔽
夏季、昼間の冷房時、西日の遮熱対策をすることにより、少ないエネルギーで快適に過すことができます。
空調の4原則
全熱交換換気システム
外気を換気システムで取り入れる際に排出する空気の温度、湿度を給気する空気に交換して、冷暖房のロスを少なくするシステムです。
全館空調
リビングやダイニングだけの冷暖房ではなく、トイレ、洗面脱衣室、床下もストレス無く生活できる快適な環境の家ができます。
全面輻射冷暖房
壁、天井、床からの輻射熱で冷暖房できるから、体にやさしく、ストレスを感じない冷暖房です。
風の道
押入や床下など、空気がよどみやすいところも常に風が流れるよう設計することで、家中どこでも新鮮でクリーンな空気を維持できます。


このようなコンセプトで建てられるのが、「博士の家」です。




